ミメイのいろいろ

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ウギョルのプロデューサーインタビュー  

「私たち結婚しました」プロデューサーが語る、恋人に発展する可能性が高いカップルは?
という記事を見つけました。

元はOhmyStar(韓国語)というサイトの記事11/19ですが、Kstyleで日本語訳の記事11/30が出てました。

OhmyStarの元記事(韓国語)はここ
Kstyleの元記事はここ

記事は消えてしまうこともあるので、とりあえずテウンカップルに関係のあるとこだけでもここに転載(引用?)しておきます。



---引用開始---


ここで制作スタッフの話に耳を傾けてみよう。それぞれのカップルには2人の作家が付く。それぞれの人物が何をしたいのかを些細な部分までチェックし、陳腐にならず面白さを与えられるアイテムを発掘することが秘訣だ。と同時にカップルの趣味を理解するために自ら経験することも辞さない。チョン・ユミとチョン・ジュニョンの担当作家は「最近あらゆるゲームをプレイしていて、夜も眠れぬほど」と悩みを吐露した。

「どうしても作家に些細な部分まで相談しようとの雰囲気があります。比較的若いテミン‐ソン・ナウンカップルの話をたくさんしますが、作家を媒介に相手の気持ちを知りたいとお願いするときもあります(笑) 制作スタッフがお互いの番号は教えます。2人でプライベートで連絡を取り合いますが、たびたび制作スタッフに相手と一緒にご飯を食べても良いか訊いたりします。

正直、制作スタッフの立場ではできるだけプライベートで会わないようにと伝えます。途中で2人の感情が進展しすぎる可能性もあり、感情が飛んでしまう可能性もあるじゃないですか。視聴者の立場からは、彼らの間で何かあったことを直感し、違和感を感じる可能性もあります。SBS『チャク』のような番組だったら、紹介するだけでその後は任せても良いですが、私たちは感情の変化そのものを描きたいので、連絡を自制することを頼む場合があります。実は手振り一つも大きな意味になることがあるからです」(ソン・ヘユンプロデューサー)

ソン・ヘユンプロデューサーにそっと訊いた。本当に出演スタッフの中で恋人に発展する可能性が高いカップルがいるのかと。ソンプロデューサーも記者たちに聞いた。記者の目にはどうなのかと。全会一致でイ・ソヨン&ユンハンカップル、そして、SHINee テミン&A Pink ソン・ナウンカップルに絞られた。

「ユミとジュニョンはまだ愛情というよりは、深い友情に近いと思います。しかしテミンとソン・ナウンカップルは6ヶ月以上付き合っているため、2人の間で何が本当の感情なのか、そのジェスチャーが見えるんですよ。『あ、今お互い好感を持っているな』『誰が誰にどのような感情を持っているだろうな』が見えます。ユンハン&ソヨンカップルは、一応仮想として始めましたが、現実と混沌しているようです。番組を通じても感じられると思います。とにかく、2人とも嘘でしているわけではないので、もう少し見守ると分かるでしょう(笑)」

---引用ここまで---

作家がついていろいろ聞きながら番組構成を作っていくから、ただのデートが番組らしく面白く出来ていくのねー。多少の企画提案やセリフ提案なんかもあるだろうし。

なるほどね。
(*‥*)。

個人的に連絡は取るけど会うのは控えるように言われているわけか。

これ、番組降板した後出演者カップルがどーなるのか・・・。想像するだけで楽しいんだけどーーー\(^O^)/

今日のウギョルの感想はまた明日にでもゆっくり(笑)。
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